【Kindle Paperwhite シグニチャーエディション】Kindleはじめました。
はじめに
このたび読書をするデバイスとして「Kindle Paperwhite シグニチャーエディション」を購入したので使用感や自身の感じたメリットなどをレビューしていきたいと思います。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
私が購入したKindle端末はこちらです。
※Amazonのページへ遷移します。
2023年7月12日に購入して、現在は3冊目の小説を読んでいるところです。
Kindle Paperwhite シグニチャーエディションについて
「Kindle Paperwhite シグニチャーエディション」は、Amazonから販売されている電子書籍専用端末です。
32GBの容量があるので、好きな本を数千冊持ち運ぶことができます。また、ワイヤレス充電にも対応しています。
使用感
Kindle端末を使用して3週間ほどになりますが、結論、購入して良かったです。もっとはやく購入しておけば良かったとも思いました。
読書がより手軽に楽しめるようになり、紙の本を読んでいた時より読書をする時間が増えました。重量が207gと軽く通勤時に片手で操作しても苦にならなかったり、ブルーライトがカットされているので就寝前に読んでも睡眠への悪影響が少ないという点が個人的に良いなと思います。
また、購入するまではあまり信じられませんでしたが、本当に紙のような読み心地のディスプレイで驚きました。紙の本を読むのが好きという方でもこの端末であれば移行しやすいかと思います。
実際に使用して感じたメリット
購入を検討されている方向けに私が実際に使用して感じたメリットをいくつか紹介します。以下のメリットだけでも購入して良かったと思っています。
- 207gと軽量であるから片手での操作が容易である
- ブルーライトがカットされているので目に優しい
- 紙のような読み心地のディスプレイ
- 画面の明るさを自動で調節してくれるので時間や場所を選ばずに読書を楽しむことができる
- ダークモードへの切り替えができる
- 上記の点を踏まえて読書がより手軽になり読書をする機会が増えた
まとめ
個人的に良かった点を述べただけの記事になってしまいましたが、購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
初回ということでKindleの紹介をしましたが、今後こちらのカテゴリーではKindleで読んだ本(主に小説)を紹介していこうと思います。

執筆者:Nobu
1994年生まれ。
Webフロントエンドエンジニアは3年目。
コーヒーと読書が好きです。主にコーヒー豆の紹介や読んだ本の紹介をしていこうと思います。
